TRIUMPH 59s’ TR6

純正スイングアームフレームで製作中のTRIUMPH 59s’ TR6
リジットフレーム車からエンジンや使える部品をスワップ。

然もカタログラインナップにあったかの様なスクランブラーが完成イメージ。
少し遡ったネタの為、少ないながらが現存する行程写真を投稿予定。

まずは仮にローリングシャシーにしエンジン&ミッション搭載。
そこから細かいパーツを製作する流れ。

今回は「リアブレーキペダルの改良」
元来付いていたペダルはピボット部がフレームと不適合。

所有していた物は全長が短く、ステップと近距離でブレーキが踏めない。
アフターパーツが無い為、それらを2コ1に加工。

鋳物の溶接は割れやすい為、下作業から慎重に。

溶接後、整形し完成。

ピボット部稼働、ペダルとの位置はOK
引き続き「ブレーキロッド取付部の加工。

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